あんこを包んだあと、水をつけた手で表面を撫でると、つるっとした仕上がりになります。
米粉でもちもちに仕上がります。10分で出来るので忙しい朝にもピッタリ!冷凍する場合は、1枚ずつラップに包んでくださいね。
5種のきのこが香る、とろみで温まる鍋です。
冷めても固くなりにくいので、タコスミートのほかにもさまざまな具材を用意すると、楽しいパーティーメニューになります。
日々美と健康を兼ね備えた身体づくりに励むボディビル・フィットネス界では、炭水化物をしっかり取ることは常識。日本人選手は「お米をしっかり食べる」と口を揃えます。近年、日本人選手が活躍を見せ、その食事内容に海外選手・コーチの関心が高まっています。こうした動向を受けて38年ぶりの東京開催となった「IFBB世界女子選手権大会&男子ワールドカップ」に米専門店のおにぎりが出店。日本のお米と食文化をPRしました。体づくりとお米の関係について、JBBF専務理事の辻本俊子氏と日本代表選手らに聞きました。
10月より、米粉アンバサダーの店舗で第2回目となる米粉を使用したメニューフェアが開催されます。提供メニューの紹介とともに、米粉の使い方におけるこだわりなどを聞きました。
食べること・飲み込むことが難しい人たちに、おうちのごはんを食べさせてあげたい。言語聴覚士の川端恵里さんは、病院・施設で摂食・嚥下(えんげ)障害のある人のリハビリテーションに従事した経験をもとに、嚥下食・介護食の料理教室や出張料理、相談を行うEatCare(イートケア)クリエイトを起業。米生産者の農園若づる・辻朋子さんのアルファ化米粉との出会いで「嚥下食がおいしく豊かになった」と言います。その川端さんに米粉の魅力と可能性を聞きました。