米粉が水分を閉じ込めてふわふわ食感になります。余熱で卵が固まるので、レンジから取り出すときは完全に固まってなくて大丈夫です。
「米粉」を使ってとろとろにした野菜たっぷりダイエット麻婆豆腐です!「米粉」は水に溶かさなくてもとろみをつけられる優れもの。水溶き片栗粉のようなめんどくさい準備をすることなく麻婆豆腐が作れます!作り方はとっても簡単で、レシピの調味料をバッと入れて煮込むだけ。野菜がたっぷりで、低糖質・高たんぱくな鶏ひき肉を使った、ダイエット中の方にうれしい麻婆豆腐。夕飯のおかずやお弁当の作り置きに大活躍しますので、ぜひ皆さん作ってみてください(*´˘`*)
肉だねは粘り気が出るまでよくこねましょう。
キャベツは巻かずに肉だねにたっぷり混ぜ込み、ライスペーパーで包むだけ。不器用な方でも簡単に作れて、もちもち食感とジューシーな味わいが楽しめるロールキャベツ風レシピです。
おやつにも、おかずにもなる!炊きゴボウの米粉スティック ゴボウを甘辛く炊いて揚げた、手でも食べられる軽いフリット。おかずはもちろんのこと、子供のおやつにもなる副菜です。油切れの良い米粉を使用することで、手でもつまみやすくおやつ感覚で食べることができます◎
米粉アンバサダーの店舗では米粉を使用したフェアが開催されます。提供メニュー紹介をはじめ、米粉アンバサダーの料理人としての経歴や料理についての考え方なども聞いてみました。
食べること・飲み込むことが難しい人たちに、おうちのごはんを食べさせてあげたい。言語聴覚士の川端恵里さんは、病院・施設で摂食・嚥下(えんげ)障害のある人のリハビリテーションに従事した経験をもとに、嚥下食・介護食の料理教室や出張料理、相談を行うEatCare(イートケア)クリエイトを起業。米生産者の農園若づる・辻朋子さんのアルファ化米粉との出会いで「嚥下食がおいしく豊かになった」と言います。その川端さんに米粉の魅力と可能性を聞きました。